株式会社サムシングファン

大阪府、日本全国
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「映像」という最も感動に近いコンテンツを 「誰が」「いつ」「どんな時に目にするのか」「視聴後に何をしてほしいのか」をお客様と共に考え、最適な映像制作と活用を提供いたします。

動画作成ブランディング一般企業医療・健康学校

ご依頼が多い価格帯(万円):
20〜300万円

運営局から:

映像制作に特化した会社です。高品質・低コストにこだわりつつもスムーズに展開する、独自の制作手法に定評があります。

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この会社をもっと知る!

会社情報

会社名:株式会社サムシングファン
大阪本社(自社スタジオ・編集室):〒541-0047 大阪市中央区淡路町1-6-2TNJ大阪ビル1階
TEL 06-4303-3111 FAX 06-6231-5777

東京オフィス
〒105-0004 東京都港区新橋2-3-7 菊豊ビル6階
TEL 03-6206-1400 FAX 03-6206-1408

東京提携スタジオ
〒102-0074 東京都千代田区九段南1-5-6 りそな九段ビル5F

海外パートナー:DreamLine Productions
Unit 2B Tan-Kim Bldg. 80 Tres Borces Mabolo, Cebu City, Philippines

■集客のための映像
■動画広告用の映像
■販売促進のための映像(営業動画)
■バズ用の動画
■教育(Howto・マニュアル)動画

WEBサイト運用 / グラフィックデザイン / 動画・撮影・制作・編集


株式会社サムシングファン
3つの特長

  • 約4000本以上の実績とノウハウ

    一般企業から医療・教育機関など、幅広い実績から、総合的なノウハウを持って提案を行うことができます。 代理店様経由での案件でも、お客様直接の案件でも柔軟に対応が可能です。

  • 企業映像専任ディレクターが対応

    数十万円~数千万円の映像案件すべて弊社企業映像専任のディレクターが対応いたします。企業映像専任のディレクターは、演出はもちろんのこと、企画から映像構成・活用の手法まで幅広く提案が可能です。

  • 内製化支援などサービス充実

    企業ごとの内製化を支援する教育サービスも充実しています。2か月間御社社員を研修するものやYoutubeの活用支援サービスもそろえております。戦略的な映像活用をサポートします。

フォトギャラリー

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インタビュー

営業開発部 セクションマネージャー 渡辺直樹さん

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映像制作を最適価格で戦略的に活用

私たちは展示会で披露する商品紹介動画や、会社の業務マニュアル動画といった、企業用の映像制作を手がけています。また、それをどのように見てもらうか、どうしたらうまく活用できるかという課題を解決するために、積極的に提案を行います。
映像制作というと、膨大な予算が必要だと思われがちです。でも当社は、お客様の予算に合わせたプランを作成するのが特長。映像制作前にブロック提案という構成の提案を行っています。それにより、ABテストも実施しやすくなっています。
また当社は、映像の制作方法にも工夫を凝らしています。通常映像制作では手書きの絵コンテを使いますが「社内でイメージを共有しづらい」「映像になってみて、イメージと違った」という事で、過去に悩まされたお客様が弊社によくご相談に来ます。私たちは、お客様との打ち合わせにPowerPointとWordを積極的に使っています。お客様が一番使い慣れ親しんだツールを使用することが、共通認識とコミュニケーションの効率を格段に高めてくれるからです。
お客様に対することだけでなく、社内でも効率を上げる提案など、思いついたらすぐに実践します。例えば「無駄だと思う物」を匿名でメモ用紙に書いて、箱に入れるという作業を5分間繰り返す『ムダトリ会議』や、同様に、仕事中すぐ見つけることができなかった資料などを洗い出す『サガシモノ会議』などがそれに当たります。こうすることで社内の雰囲気も良くなるんです。ある調査会社による組織診断では、社内満足度の高さが結果として表れました。このような提案が社内環境だけでなく、お客様とのお付き合いでも活かされているのはうれしい限りですね。

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動画の利点は、何度も繰り返し再生できること

私はWebディレクターをフリーで10年経験し、サムシングファンに入社しました。今は東京の代表として、また実務ではおもにディレクションを行っています。お客様の予算によっては私自身がカメラマンや編集をすることもあります。
もともと人を楽しませる職業につくことが夢で、小学5年生の頃から自分で企画書を書いたり、「会社の作り方」という本などを読むような少年でした(笑)。
映像制作に目覚めたきっかけは、音楽イベントでのアーティスト撮影。撮影することの楽しさや、映像に残すことで何回でも繰り返し見られることの素晴らしさに気がつきました。それと同時に、まだ映像が浸透していない分野に映像で説明できれば、これは社会の為になると思ったんです。
例えば、市役所や銀行などの窓口で難しい説明を聞かなくてはいけないとき、それが動画によって説明されたらとてもわかりやすく、何度でも見られるので安心ではないでしょうか。窓口に並ばなくてもいいし、聞き逃す心配もありません。
市役所や銀行へ行くとそんなことばかり考えています。街を歩いていても広告やレイアウトを見て、この打ち出し方よりもっと良い方法はないだろうか? なんて思ったり……。それが私の自然体なんですよね。物事をより良くすることを考えて生きていたら今の自分に至りましたね(笑)。

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まずは、相談から始めませんか?

グーグルの動画広告「TrueView」をはじめ、米フェイスブック傘下のインスタグラムが動画広告の導入を発表したり、ヤフーがビデオ広告事業への本格参入を表明したりと、2014年は「動画広告元年」といわれました。こうしたWebメディアによる動画広告が盛んになると、中小企業にも動画広告を活用するチャンスが回ってきます。今後は中小企業が動画広告を使うことがトレンドになってくると考えています。
「伝えたいことが、上手く伝えられない」「形の無い物を伝えたい」「自分一人では伝えられない」といった課題を抱える方や、過去に映像制作したものの「見てもらえなかった」「活用が分からなかった」という経験をお持ちの方は多いと思います。それに対して私たちは、自信を持って弊社の動画制作と、その活用方法を打ち出していけると考えています。動画活用を積極的に始める中小企業様や、一歩踏み出せずに足踏みをしている企業様には、どんなことでもお問い合わせいただきたいですね。そして映像が企業文化に取り入れられ、名刺やパンフレットのように映像も一般的に作る会社が増えればいいと思います。
まずは私たちと真剣に映像活用について取り組んでみませんか?